海辺の街に映える、オリジナルZERO-CUBE。

2020年01月10日更新

暮らしのインタビュー

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海辺の街に映える、オリジナルZERO-CUBE。

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石川県で暮らすF様一家。上の息子さんが小学校に入学するタイミングに合わせてご主人の地元である海岸沿いにある住宅地へと引っ越してきたそうです。「この土地にZERO-CUBE MALIBUを建てて本当によかった!」と話すF様一家の、こだわりの住まいをのぞかせてもらいましょう。

「広くて、天井が高いこと」にこだわる、ご主人のある想い

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F様一家がZERO-CUBEを知ったきっかけは、お友達がZERO-CUBEを建てて、暮らしのインタビューに掲載されたことだとか。

「はじめて見たときから、“こんな家に住めたら素敵だな”と思っていました。四角い感じのデザインがとっても私好みで!」と話すのは奥様。
家を建てることが決まったときも、真っ先にZERO-CUBEを思い浮かべたのだそう。

しかし、奥様にとっては理想の家でも、ご主人には1つだけ気になる点がありました。
「僕は、家を建てるなら家族が “もっとここで過ごしたい” とか “早く家に帰りたい” と思ってくれるような、とにかく開放的でゆったりできる空間にしたいと考えていました。でも、ZERO-CUBEはどちらかと言えばシンプルな空間という印象が強く、自分の理想とは違うのかな?と感じていたんです。」

そこで担当の取扱店に提案してもらったのが、ウッドデッキへつながる大開口や吹き抜けの大きな窓が特徴的な『ZERO-CUBE MALIBU』。
いざ見学してみると、ご主人が抱いていたイメージとは大違い。
「これならゆったりと過ごせるし、なにより自分たちが暮らす海岸沿いの街にもピッタリだろうとすぐに思いました!」とご主人は振り返ります。
とことん開放感にこだわるご主人。そこにはもうひとつ意外なワケがあるそうで……!

「これは決して自慢じゃないんですけど……僕、けっこう身長が高いんですよね。だから、つい天井の高さとかが気になっちゃって。」と、ポツリ。
なるほど、とっても羨ましい悩みです(笑)。

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